MRI撮ってきました。

造影剤を注射してのMRIやってきました。

予約は10時半。
10時までには受付済ませてきてくださいとの事だったので、
9時50分に受付を済ませ、時間が来るまで待機。


10時45分くらいになって、やっと呼ばれた・・・。
そこからさらに5〜10分待たされ、MRI室へ。


まず、何枚か撮ってから、造影剤入れますねー
ということで、ひたすらMRI。

その後に造影剤を注入してMRI。



1時間程かかり、やっと終了。



診察のため、整形外科の受付に行き、待機。
30分した頃に、

 「ちょっと医者に急用が出来たので、月曜日に来てください」


待ちに待った結果が聞けると思ったら、また伸びてしまいました・・・。


整形外科

あれは高校時代。おそらく2年生の頃だろうか・・・。
修学旅行時がピークだったと記憶している。


原因不明の足の痛み。
揉んだり叩いたりしてもまったく変わらず、
しょうがないので、整形外科に行くことに。

告げられたのは、「椎間板ヘルニア」
痛みはいわゆる坐骨神経痛というヤツ。

MRIで検査をし、牽引という保存療法を始めた。
およそ半年位で緩和し、長期の休みと共に病院に行かなくなった。


あれから約10年。

今から見るとおよそ2〜3年前。
寝起きの際に人差し指がピリピリ痛むような症状が現れた。
原因は分からず、いつも痛いわけではないので様子を見ることに。

しかしながら、痛む期間があることに気づき、
もしかしたら、頚椎のヘルニアか?との疑問を抱き
2007年3月頃に整形外科へ。

レントゲン撮影をし、特に問題がないとのこと。
そして与えられた治療は、注射+電気治療。

これまた数ヶ月で行くのをやめた。
症状が改善しないため。

2007年年末。

右手甲の人差し指の付け根と中指の付け根の間あたりが
痛む。痒い。とよく分からない症状が出た。
それと同時に、右上腕のの外側(力こぶとは反対側)が痛痒い。

しかし、そのうち良くなるだろうと放置。



そいでもって2008年6月中旬

右手が若干痺れるようになってきた。
なので、おそるおそる病院へ。去年とは違う病院。

「多分ヘルニアだろうから、MRI撮ってもらいます」

ということで翌々日MRI。
終了後そのまま病院へいったところ、

「脊髄にねぇ、なんかあるねぇ・・・。
 大きい病院紹介します。」

一応ヘルニアではなかったのか?と尋ねたところ、
ヘルニアではない。との回答。

翌日、MRIの写真と紹介状を持って某市民病院へ。

レントゲン6枚を撮影し、

「レントゲンでは特に以上はない。けど、詳しくMRIとりましょう。
 明後日、造影剤入れて撮りますから。」

 ↑今ココ。

精神的にも肉体的にも不安定です。

もしかしたら不安で眠れなかったりするかもしれません。
ネットで何でも調べられる世の中。

調べれば調べるほど不安になります。
心のどこかで安心できる情報を求めていたのかもしれません。

まだ病名も原因もはっきりしていませんが、
医者が、

 「あ、なーんだ。すぐ治りますよwww」

と言ってくれるのを期待するばかりです。


が、内心「入院もしてみたい」という思いもあるということは否定できません。

ただ、場所が場所だけに手術とかはなんかイヤです・・・。

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あらやん
いろんな事に興味を持つ、元SEのおっさん。


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